2006年3月アーカイブ

2006年3月31日

選択的Dualboot

XPonMac環境を作ると、Mac自体を自動で再起動できなくなってしまう。
これは、MacのHDDにコピーしたxom.efiを読みに行ってしまうためで、基本的にMac主体で運用する人はちょっと不便。

OSXでターミナルをゴリゴリ使える人はすでにやっていると思うけど、 やってない人にお勧めしたいのがUSBキーにxom.efiを入れておく方法。やり方は簡単。

  1. 適当なUSBキーを用意する。または、すでに持っているUSBキーのパーティションを作成する。パーティションはHFS+ (ジャーナリング)でフォーマットする。
  2. 作成したパーティションにxom.efiをコピーする。
  3. ターミナルを起動して、USBキーのディレクトリに移動して
    sudo bless --folder . --file xom.efi --setBoot
    する。
    フォルダ名を/volumes/boot/としてもいいと思う。
  4. システムフォルダにコピーしてあったxom.efiは消す。

USBキーを挿した状態でoptionキーを押したまま起動すると、ブートセレクタが立ち上がって、 HDDからかUSBからか起動ドライブを選択することができる。
ここでUSBを選択すると、xom.efiのブートセレクタ画面になるので、XPを選べばOK。
USBキーを抜いておけば、再起動時は勝手にOSXが立ち上がる。

IntelMacでWindows主体で使うのはまだあまり考えられないので、USBキーを使った方式にしておけば、 Macの運用自体にも支障が発生しなくていいんじゃないかな。と。

お試しくだされ。

2006年3月30日

The Back Dormitory Boys


疲れたり、悲しくなったりしたときは、彼らが元気を分けてくれます。 GoogleIdolファイナリストだけあって、その演技力はハンパないです。 今の段階で5つあるみたい。

2006年3月27日

セミナーで沖縄に行ってました

2日目は撮影してたんですけど、大雨でした。何度も濡れた。

石油基地で撮影した後、車を那覇市内に走らせて、空港にジリジリ戻りつつ、メシ食ったり風呂入ったりしていたのだけど、どこだったか、 埠頭にいって、海の写真を撮っていたときに、頭上でもの凄い爆音が響いた。

それが戦闘機であるのは容易に想像できたのだけど、前線が通過中の空は雲がたれ込めていて、機影はなかなか確認できなかった。
音速を超えた速度で飛行している場合、その物体が通過してから音が聞こえるのだけど、まさにそれで、 雲の向こうにチラっと機影が見えたと思ったら、もの凄い爆音が周辺に響き渡って、 伊丹とか福岡で経験したファイナルアプローチな爆音なんてもうささやき声ですよ。ええ。
静かすぎて惰眠をむさぼれます。

そのときになって僕は初めて「あぁ、ここは沖縄なんだな」って思いました。大阪に帰る2時間前のことです。はい。

30kg近くあるカメラ機材を預けて、遅れ気味の飛行機を待っているときに、以前聞いた話をふと思い出したんですよ。

「那覇周辺は飛行機が低空飛行するんだよ」

そういえば、大阪から那覇に着く前も、割と低い高度でずーっと飛んでいたなぁ。と。

遅れた飛行機に乗って、すぐに離陸(遅れているだけに搭乗ももの凄く早かった)。
離陸といえば僕は那覇は初体験だったのだけど、びっくりした。
離陸してまもなく、エンジン出力が明らかにスコーンとおちる。そして、来たときよりもさらに低い高度で、しばらく飛び続けたんです。
ちょうど雨雲がすぐそこに見えてたので、高度数百メートルってところかな。

調べてみたところっていうか、まぁわかっていたのだけど、周辺の米軍基地に発着する戦闘機の航路を妨げないよう、 民間機は決められた範囲内では低空飛行を強いられているらしい。
機動性の低い亀機体はそもそも空を飛ぶなってことか。船舶だと逆の考え方だったと思う。機動性のある船ほど、進路を譲る必要があるんだ。

で、このことを「嘉手納ラブコン」って言うらしい。聞けば2007年末で一応は日本側に変換される予定なのだそうで、 以後は自由に空を飛べるようになるのかな…と。
嘉手納ラブコンでは那覇から北25kmは高度300m以下、南では高度600m以下での飛行が決まっているというのだけど、 ジャンボ機で高度300mっていやぁ、あんた、地面すれすれ飛んでるような感じがしますですよ。

いやホント。エンジンこわれたんかと思ったもん。

沖縄の某基地周辺に「安保の見える丘」とか言うのがあるらしいんですが、那覇発着の飛行機に乗れば、 そんなもん見に行かなくても安保が体験できるので、安保を身をもって感じたい人は是非那覇へ行ってください。

2006年3月25日

なりきり その1


後ろの人何やってるんだろう…っておもったら…
じゃ、ちょっと沖縄行ってきます。

2006年3月24日

onmac.net復活

DNSの遅延があったんだとさ。
びっくりしたさ。

2006年3月23日

onmac.net ダウン

WindowsXP on Mac(XPonMac) の前線基地である、onmac.com が現在つながらない状態にあるみたいです。

某AllAboutでは、XPonMacの記事を掲載していたガイドに、AllAbout側からクレームが入り、 記事を削除したということがあり(mixiにて確認)、なんとも不穏な動きを見せてます。

2006年3月22日

AC6

AceCombat6が今日発売じゃないですか。

まだFF12すらやってないのに、買おうとしているダメな僕がここにいます。
ほら、デモムービーあるでしょ。アレが見たかったりするだけで。

そしてあわよくば、PS2からアナログ出力したヤツをVX2000でデジタル変換してMacのIEEE1394経由でFlash Communication Serverに送って、ネット上で公開エースコンバットですよ。

僕の下手くそなプレイを全世界に配信しちゃうわけですよ。

でもこれ、著作権的にグレーって言うか限りなく黒いですよね。
セーブデータの売買は著作権侵害にあたるって新聞で読んだことがあるんですが、たとえば自分がプレイしている映像を、 インターネットでストリーミング配信する行為はどうなんでしょうかね。
Blogのサイトバーに「now playing」ってやってみたいす。

週末から盛り上がっていたIntel Mac にWindowsを入れるヤツは段々と落ち着いてきました。が、 僕はこのBlogで実務に使えないとさんざん言っていたわけですが、圧倒的なパフォーマンスの前に、モバイル用途なら全然いけるじゃんと、 我がConcept U*Dの主力機の座を奪ってしまいましたよ。ええ。

Studio8を4台のPCにインストールできるだけ所有してたので、早速入れてWEB構築な事やってみています。
グラボさえなんとかなれば、完璧。
納得いかないのはふにゃちんなキーボードのタッチだけ。

2006年3月21日

Intel Mac のパフォーマンスのすごさを知る

もう、IntelMacな記事で埋まってしまっていますがそろそろのんびり行きたいです。
マンデルブロ集合ベンチマークを使用したベンチマーク結果を以下に。

Mac mini (WindowsXP) : 23.563秒
MacBook Pro2.0GHz(WindowsXP) : 21.719秒

Pen4 3GHz(WindowsXP) : 57.594秒
Athlon64 X2 +3800(WindowsXP) : 27.305秒
PenM 2GHz(WindowsXP) : 39.669秒

Mac miniに対して「MINI」って呼ぶのは失礼な気がしてきた。

onmac.netでビデオドライバのコンテスト開催

XP on Macで最大の難関なのがこのビデオ。

日本版に関しては無線LANがどうもうまくいかないという報告があるけど、べつに有線があればそれでいいし(僕はね)、 サウンドもスピーカーが鳴らせないけど別にいいし(僕はね)。

そして、onmac.netではX1600なドライバの作成コンテストを開催。
賞金は$1000かな。またドネーションで上積みしていくのだと思う。

http://forum.onmac.net/showthread.php?t=300

なぜWindows用に開発されたATIのドライバが、型番が同じなのに動作しないのかというと、ファームウェアの違いにあるらしい。
そのファームウェアがどう違うのかは僕も知らないのだけど、要するに、 Mac用のX1600のファームウェアに最適化した(対応させた)デバイスドライバを書く必要があるというのだ。

HalfLifeを動かしてるデモとかもあったけど、今度はどれぐらいでドライバが開発されるのか、要注目。

で、僕はそのドライバが公開されたらドネーションしようかなと思ってたり。

 

2006年3月20日

Intel Macに日本語版XPを入れる!

2chでかなり情報がまとまってきたようなのでメモ。
TXTSETUP.SIFというファイルを書き換えることで対応する。

インストールCDのI386フォルダ内のTXTSETUP.SIFをテキストエディタで開いて、次の行を修正していく。
行番号はその行以前の修正が済んでいるものとして書いてあるので、多少のズレは大目に見て欲しい。

189行目
[SourceDisksFiles]
の次の行に以下を追加

iastor.sys = 1,,,,,,_x,4,1
xom.inf = 1,,,,,,_x,,3,3

16228行目
OsLoadOptions = "/fastdetect /noguiboot /nodebug"
となっている部分を
OsLoadOptions = "/fastdetect /noguiboot /debug /debugport=1394 /channel=0"
に書き換え

18683行目
[HardwareIdsDatabase]
の次の行に
PCI\VEN_8086&DEV_27C5&CC_0106 = "iastor"
を追加

19131行目
[SCSI.Load]
の次の行に
iastor = iastor.sys,4
を追加

19540行目
AddReg = dmreg.inf,DM.AddReg
の次の行に
AddReg = xom.inf,AddReg
を追加

21467行目
[SCSI]の次の行に
iastor = "Intel(R) 82801GBM SATA AHCI Controller (Mobile ICH7M)"
を追加

この.sifファイルを解凍したインストールキットにある.sifファイルと置き換え、マニュアル通りにセットアップCDを作成。

インストール時はWindowsロゴマークのところでEnterキーを押さずにF4→F7と続けて押すことがポイント。
それで解像度を640x480にする。

後はインストールは通常通りに。

上記変更はまだ試していないので、心配な人はやらない方がいいです。
帰宅して余力があれば、写真付きで紹介したいと思います。

というかここで解説されてた。
http://eggplant.ddo.jp/www/pukiwiki/index.php?Intel%20Mac%2FWindows%20XP
パッチファイルもあるし、起動時の注意も全部載ってるので参考にされたし。

IntelMacにWindowsXPをインストールしたら

僕みたいにMacが仕事の主体になっている人はあまり関係ないかもしれないのだけど、Macが仕事の主体になっていて、WindowsとのデュアルブートMacをゴリゴリ仕事に活用しようと思っている人は注意が必要です。

田中俊光さんのBlogの記事によれば、デュアルブート構成にすると、OSXをアップグレードできなくなるようです。
これは、パーティション形式がIntelMacではGUID形式を使っているのに対して、デュアルブートMacではFDISK形式を使っているのが原因のようです。

デュアルブートMacのOSXパーティションに新たにOSXを入れようとしても、このパーティションにはインストールできませんとか言われてしまうとか。

つまり、将来にOSXのメジャーアップデートがあった場合に、デュアルブートMacな人は普通にアップグレードできませんよと言うことだ。
都度再インストール。
ターミナルからGUIDパーティションを作って…という方法もあると書かれてあるが、さすがにもうここまでは試す気力がありまへんです。

なので、遊びな気分でデュアルブートMacを楽しむのはいいのだけど、実務に持ってくのはこれらアップグレードができない事など、制約がたくさんあることも念頭に置いて欲しい。

僕の場合はMacでのチェック環境のリプレースと出張時にどうしても2つのOSを使わなければならないことがあらかじめわかっているときのためのデュアルブート。
これらリスクはもちろん理解した上でやってます。

ってことで
リスクとれない人はやるな。
責任とれない人もやるな。
目立ちたい人だけやれ。

です。
enjoy!

MacBook Proに日本語XPを入れようとしたら

化けます
DSC_8435.JPG

化けます
DSC_8438.JPG

そしてしまいに固まります
DSC_8439.JPG

なので、今のところは挑戦するだけ無駄よ。

XP on Mac続報

各種ドライバはここから入手可。
日本語版インストールガイドはこちら

僕はこれから、OSの日本語化に取り組むつもり。

その前にドライバたちをガリっと入れてまたレビューするよ。

--
ネットワークドライバをインストールして、適当な日本語サイトを見たら「言語パック入れる?」ってダイアログが出るので、OKを叩く。
インストール後はIME2002を有効にできるようになる。
再起動したら、日本語は画面内に限って再現されるようになった。
Regionの設定をなんもかもJapaneseにしたら日本語版ソフトも動くぞ。

ディスプレイモッサリはグラフィックアクセラレータの設定をNoneにすることでモッサリ感解決。

2006年3月19日

IntelMacにWindowsXPをインストールする2

これをいきなり見てしまった人は、その1をまず読んでくれ。

その1ですべての準備が整ったら、Macを再起動する。もう、この時点であなたのMacはデュアルブートなMacに変貌している。

まずお目見えするのがこれ。
DSC_8455.JPG
馬鹿でかい林檎マーク。
実はこの画面が起動したいOSのセレクタになる。このセレクタは環境設定ができないため、常にこの画面で止まってしまうことになる。

キーの↓を押すと以下のようになる。
DSC_8456.JPG

でかいWindowsマーク。
ここでEnterキーを押せばWindowsがロードされるわけだが、今回はEnterを押す前にあらかじめ作っておいたセットアップCDを挿入しておく必要がある。
OSセレクタでWindowsを選んだ場合はデフォルトでCDからブートされるようになっている。

CDを挿入して、Enterキーを押す。


続きを読む: IntelMacにWindowsXPをインストールする2

IntelMacにWindowsXPをインストールする1

engadgetで紹介されていたIntelMacにWindowsをインストールする方法。
実際に試してみた。

参照元リンクはこちら:http://japanese.engadget.com/2006/03/16/mac-xp-solution/

用意するのは
1:IntelMac(iMacでもMacminiでもMacBook Proでもいいらしい。僕はMacBook Proをわざわざ買ってきた。)
2:Nero Burning Rom(こいつは、もともとのインストールキットにNeroのプロジェクトファイルが含まれているため。Nero以外でもいけんことないとおもう。が、ブータブルCDを作るので、環境は合わせておいた方がいいよな。)
3:Windows XP SP2 英語版のインストールCD。
僕がテストしたところ、日本語版のCDではインストールがうまくいかない。しかもだ。CD自体はSP2でなければならない。
運悪く所有しているCDが無印のXPだったりした人は、アップデートユーティリティを使って、SP2のイメージに更新する必要がある。
更新方法はこちら:http://support.microsoft.com/kb/900871/en-usアップデータはこちら:http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=049c9dbe-3b8e-4f30-8245-9e368d3cdb5a&DisplayLang=en
4:ブランクCD。
5:インストールキット(上記engadgetのサイトから入手できる。Winxponmac0.1.zipとかそれっぽい名前になってるヤツだ。
6:作業用PC。インストールCDを作るために使う。
7:数時間ばかりの余裕(仕事で忙しいのにやったりしたらハマるぞ。僕みたいに。)

さて、用意ができたら続きを読んでくれ。

続きを読む: IntelMacにWindowsXPをインストールする1

2006年3月16日

FCS

テレビとかのアナログ映像をFCSを使って配信するっていうテストをしてみています。
まぁ、アレなんですけどね…
続きを読む: FCS

2006年3月13日

こんな動画を見つけたよ。



土下座

こんな動画を見つけたよ。

寿司

2006年3月 9日

正負

日記主体のこのサイトとは別に、日頃接しているプログラムとかテクノロジとかそう言うのばかりまとめたblogを作ってる。
.fla買ってその著者たちに影響された。どんどんアウトプットしようぜ。
クライアントワークの中で生み出された傑作とか(ないけど)、日頃から生まれている秀作とか(ないけど)。

というか、自宅サーバーをパブリックにパブリックに押し出そうという計画の元、何となく環境が整いつつあるので、なんかこう、 サブドメインと組み合わせて単語になっちゃったよなURLを使った総合コミュニケーションサイトを作ってウハウハな人生が歩めたらいいな。

どんどん写真から離れていく僕の人生。
仕事の写真なんてここしばらく1枚も撮っていない気がするよ。

でね。
僕がblogを作ってしまうと、こう、必然的に、ダラダラした日記を延々垂れ流してしまう傾向が強いので、 思い切ってまじめにテクノロジを語るblogを作って、ちゃんとカテゴリを縛りに縛って、やってみようと思ったんですよ。

うまくいくといいんだけど、それ以前にDNSのブロードキャストがおわらんのですよ。

2006年3月 7日

Active Perl

今更な感じがするけど、自宅サーバーにActive Perlを入れたよ。
PPMって便利よね。RubyGemsみたい。

そんでもって今更ながら自宅サーバーでmtを動かしたりしようとしているのだけど、これがなかなかうまくいかん。 こんなことしてるヒマないはずなんだが

Flashで全角カタカナを半角カタカナに変換する

使い道あるのかな。

とか思いつつ作った。全角カタカナを半角カタカナに変換するなんてさ、外部にPerlだのRubyだのPHPだのを置いて、

echo mb_convert_kana($str, 'k');

とか(上記はPHPの例)やればいいだけの話でさ。 そうやって作ったスクリプトに対してsendAndLoadしてやればいいだけの話でさ。ね。 なにもわざわざFlashで作る必要ないんじゃないの。とか。ね。

ただ、個人的な考え方からいけば、できるだけ変な橋渡しは避けたいわけです。一度外部に出るだけで、 いろいろ気をつかわなあかんわけです。それだったら、Flashでできるのは全部Flashでやっちゃえばいいじゃないってなるわけです。
もちろん、Perlスクリプトと組むのなら、Perl側で処理してもらえばいいんですけどね。

そんなわけで作りました。

引数で文字列を渡してやれば、全角カタカナだけ半角にして返してくれます。

.asファイル。ダウンロードはこちら
適当にincludeして使ってくれ。

2006年3月 6日

業務日誌0305

うちなーんちゅ。
ちゃんぷるちゃんぷる。

下旬に沖縄に行きます。せっかくなので寝ないで写真撮りまくってきます。

しかしこの時期飛行機の割引がきかず、往復で6万数千円飛んでいくんですが、 心優しい嫁さんのお父さんが株主優待券をくれていたおかげで、半額にすることができました(もう一枚はヤフオクで落としました)。

たまったマイルは関西〓石垣便でつかっちまおうかと思っています。2往復できる。

2006年3月 4日

Yahoo! 360°

 

ヤフーのSNSに入れてもらったんですが(サウナマンありがとう)、まだまだ機能が少なくて、こう、mixiみたいな中毒性がない。

こう、大手+後発ってだけあって、実装されている機能については細部まで作り込まれている感が満載。
5月ぐらいにはヤフーBBとかプレミアムとかに入ってるユーザーは招待無しで参加できるようになるらしいから、すごいことになるんだろうな。

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